謎の中国技術?クアラルンプールでほくろをとってみた話

こんにちわ、ナビです。
今日はほくろ除去の旅2回目の話をします。

前回のバンコクでは最先端の医療技術を1万円という格安の値段で体験してきて17か所のほくろやシミを蒸発させてきました。

しかしレーザーではうまく根っこがとれていなかったのか?

それとも手入れが悪かったのか。(真夏の7月にやり紫外線の中を歩き回ってました…)

そんなこんなでほくろが再びうかびあがってきちゃったんです。

大きかったものが完全に再生したわけではなく線状になって復活しました。

 

 

この写真拡大してよーくみてみると鼻の左上に線が2本と目の上のほくろがありますよね

こういう小さいほくろはよくみてみないとわからないのであまり人に注目されたりはしません

でも毎日鏡をみる自分はどうしても気になってしまいますよね?

そんなわけでまた海外旅行のついでにとってきちゃいました!

今回の旅行先はマレーシアのクアラルンプールです

クアラルンプールでほくろをとってきた話

今回の旅行ではチャイナタウンにずっといました

毎晩ひらかれる夜市があったりホテル代がいいところに泊まっても2000円くらいの地域だったというのもありますが1番の理由はほくろ除去で有名な李先生のクリニックが近くにあったからです。

前回はほくろ除去を旅の中盤でやってしまって紫外線をがんがんあてちゃったけど近くにいれば後半にいける!っていう狙いです笑

そんな李先生のクリニックはこちら

パサールセニ駅から歩いて10分もしないようなところにあります。

営業時間は10:30から18:00まで、火曜日はおやすみですがそれ以外は毎日やっています。

建物の3階にあり、さっそくいってみると先客の方が1人いたので施術の様子を観察させてもらいました。

床屋の椅子のようなものに座り、ずっと竹串でちょんちょんやられています

定期的に白いクリームを竹串に塗ってるだけで何も特別な機械はつかってません。

こんなもんでほんとにとれるのか?という感想しかでてきませんでしたが、とりあえずせっかくきたからものの試しとやってみました

前にいたお客さんといっしょで串でつんつんつん、大きめのところにはお灸をやっていましたが全部手作業です。

痛みはまったくなく、つつかれたあとは真っ黒になっていました。

これを放置しておくとかさぶたになってほくろがないベイビースキンに生まれ変わるらしいです

施術後の写真です。

鼻と目のほくろが1枚目より大きくなっていますよね?

逆に目立つようになっちゃったと思いましたが1週間で無事きれいな肌になりましたw

現時点でやってから2か月ほどたっているのですが前回のようなほくろがまた浮かび上がっているという様子もなく、レーザーのような痛みもなかったので満足しています。

ちなみに今回は顔を6か所、からだを2か所で200リンギット(約5000円)でした

バンコクの半額で痛みもあまり感じないのならありじゃないかなって思います

終わったあとはこんなカードをもらえます。

今回おこなった場所がメモしてあり、もしまたほくろが浮かび上がってきたら2年以内なら無料で除去してくれるというサービスつきです。

クアラルンプールで観光ってあまりないですけど、乗り継ぎの時に市内へ遊びに行ってほくろとれたらいいですよねw

ではまた!

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おなかの肉を落とすことを夢見てるダイエットブロガー この世の中にはわけのわからないダイエット方法が多すぎます。 医学的や栄養学的にどうなのかというのを検証して痩せる手段をご紹介できたらと思っています。